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2020年、甲南女子学園は創立100周年を迎えます。
 

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  • 一流の女(ひと)が私だけに教えてくれたこと
    当たり前のことだけど、、改めて考えてみると大切な言葉ってどれだけあるのだろうか?はたして自分は普段から感謝を人に伝えることができているのか?そんな当たり前だけど大切な一言や行動について、考えさせられた…(2020/03/18 10:21)
  • 質素であることは、自由であること : 世界でいちばん質素なムヒカ前大統領夫人が教えてくれたこと
    お金がなくても愛さえあれば、。とよく言われるが本当にそうなのか。お金がないと何も出来ないだはないか。そう考える人が多いと思う。しかし、世界でいちばん質素なムスカ前大統領夫人はこう述べる。”豊かになって…(2020/03/18 10:16)
  • 愛と狂瀾のメリークリスマス : なぜ異教徒の祭典が日本化したのか
    「クリスマスの恋人の日」リア充を心憎く思う私が冷めた目で読みたかったのはこういう本である。クリスマスがイエスキリストが生まれた日という認識しかないカップルたちに一度読んでほしい。14章は特に好きだった…(2020/02/25 14:26)
  • 最後の医者は桜を見上げて君を想う
    この本に出てくる登場人物を大きく 3 つに分類すると、 ⓵医者、⓶患者、⓷患者の家族や友人です。そしてその患者たちは全員、余命宣告された「死病(手の施しようのない症状)」にかかった人々なんです。患者自…(2020/02/25 14:16)
  • ハリネズミの願い
    ハリネズミの針が、ハリネズミにとってはコンプレックスなのかもしれないということなど今まで考えたこともありませんでした。さまざま動物を招待することを想像し、その度に不安を感じているハリネズミの姿に思わず…(2020/02/25 13:58)
  • 痴人の愛
    幼い頃見ていた少女漫画はいつも同じような展開だった。痴人の愛のナオミのように一目ぼれをした嫁にした夫は妻の良さを、妻は夫の良さを見出して幸せな夫婦となる、そんなありきたりな展開をくつがえした作品でした…(2020/02/25 13:55)
  • インザ・ミソスープ
    外国人相手に風俗ガイドを行う主人公の所に客としてやってきた異様な男と年末を過ごす話。この本を読んでいる間は、常に体にジメジメとした黴が侵入してきたような不快さにつきまとわれた。それは最初作者による男の…(2020/02/25 13:51)
  • 文豪たちの悪口本
    この本はSNS で見かけて面白そうだと思い読んでみた。特に面白かったのは中原中也である。表題が「からむ中也」なのがまた面白い。一つ一つのエピソードが無茶苦茶で、意味の分からない部分もあったが、私は好き…(2020/02/25 13:48)
  • ルポ貧困女子
    まず、この本を読み始めた理由が、就活が始まり自分の将来を真剣に考えなければならないと思ったからだ。男女の賃金格差が世の中で話題の中、女性の現実というのをしっかり頭の中に入れておこうと思った。この本を読…(2020/02/25 13:39)
  • コンビニ人間
    この本の主人公は、周囲と自分の考えの違いに悩み、「普通」であることを強いられて生きてきました。世間での普通は必ず正しいのではなく、大多数の同じ考えを持つ人たちが普通を作っているのだと思いました。私は、…(2020/02/25 13:34)

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  • 科学評論社 [編]. -- 90巻1号 (Jan. 2019)-. -- 科学評論社, 2019. -- Volumes:93(2)<Serials>
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  • みすず書房, 1959. -- Volumes:695<Serials>
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  • 大阪大学文学部美学科. -- 大阪大学文学部美学科, 1983. -- Volumes:37<Bulletin>
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  • 日本博物館協会. -- 日本博物館協会, 1974. -- Volumes:55(8)<Serials>
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  • 日経マグロウヒル社. -- 日経マグロウヒル社, 1981. -- Volumes:1022<Serials>
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  • 日本版. -- ティビーエス・ブリタニカ, 1985. -- Volumes:35(31)<Serials>
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  • 時事通信社, 1969. -- Volumes:6848<Serials>
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  • 社会学研究会 [編]. -- 1号 (1952.1)-5号 (1953.4) ; 3巻1号 (1954.6)- = 6号 (1954.6)-. -- 潮人社, 1952. -- Volumes:65(1)<Serials>
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  • 京都帝国大學國文學會. -- 1巻1号 (昭6.10)-. -- 星野書店, 1931. -- Volumes:89(7)<Serials>
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  • 東北大学フランス語フランス文学研究会 [編]. -- 東北大学フランス語フランス文学研究会, 1979. -- Volumes:40<Bulletin>
    2020/08/04